海外展開!好調なすべり出し!?の巻

マレーシア、シンガポールでの展示会を終え、
あまり期待していなかったものの
実際に出展してみると来場者の皆さんが
これまで散々中国メーカーで苦労したようで
日本メーカーとして出展していることに皆さん興味深々で
いろいろ質問されました。
見守るつもりで応援にいった私も対応せざる得ない状況で
人生最多の英会話実践をすることになりました。
当然通じません・・・。
私が使った英語は Sorry I don’t speak only Japanese だけです。
今後、お客様の要望に耳を傾けながら海外展開に注力していこうと思います。
社内で英語でしか会話しない日を設定しようとしたら却下されました。
今後の海外動向にご期待ください。
やっと更新しましたよ。
By Yama

製品名を『高天井LED1500』に決定!?します。

ニューリリース予定の高天井LED1000ですが、
品名を「高天井LED1500」にしようと思います。
水銀灯1000W以上の明るさがあるため、そのようにするつもりです。
どうでしょうか?異論反論のある方はご連絡ください。
そして、じっくり議論を交わしましょう。
発売時期は・・・、もうちょっとです。
by yama

高天井LED1000タイプ(仮称)が・・・

高天井LED1000タイプ(仮称)の試作を終えましたが、
必要改善箇所がいくつか見つかり、
金型修正も含めて、もう一度時間をかけてやり直しています。
販売開始時期を早めたいのですが、
安全面を考慮して品質優先で進めていますのでもう少しお時間をください。
リリース前にはきちんとカタログを作成します。
煮え切らない回答でスミマセン・・・。
by yama

体調にご注意を・・・

長らくブログを更新せずにスミマセンでした。
3月は決算月の企業が多く、出荷と組立て作業に追われる日々が続き、
うちのスタッフもくたくた状態で、何名か体調を崩してしまいました。
普段から少人数で運営しているため、ひとり欠けるだけで
お客様にご迷惑をおかけしてしまうので、
全員体調管理には気を付けてまいります。
皆さまも体調には十分お気を付けください。
ところで・・・
組立工場・倉庫が手狭になってしまい、急所広い場所を探しています。
八潮でよい物件があったら教えてください。
八潮は倉庫が多いのですが、空いてないです・・・。
by yama

高天井LED New Release!

高天井LEDの開発がやっと終わり、
いよいよ販売スタートに踏み切ることができました。

どこよりも低価格で高品質をコンセプトに
非常に優秀な製品が出来上がりました。
とにかくいいです!
価格、明るさ、軽量、ノイズ対策、高効率どれをとってもいいです。
すでに注文までいただいてます。
是非見てみてください!

YCバージョンって何!?

『クレア』にYCバージョンという製品ができるという噂。

なんだろう?何が違うんだろう?気になってしまう。

気になる方は問い合わせしてみたらどうでしょう。う~ん、どうでしょう。

クレアの担当者は口が軽いからペラペラしゃべるという噂・・・。

う~ん、それもどうでしょう。

内蔵タイプと外付けタイプのメリット

今回新たに電源外付けタイプを製品ラインナップに追加しました。

どちらも一長一短ありますが、ざっとこんな感じですかな。

●内蔵タイプのメリット

・とにかく工事の手間がかからない

・寿命が来た時には工事不要で管のみ交換でOK

●外付けタイプのメリット

・なにより内蔵タイプよりも安い

・電源がPSE対象なので安心

個人的にはどっちもおすすめです。

 

先日外付けタイプを設置したお客様の先でこんなやり取りがありました。

あっち:「交換はいつするんですか?」

こっち:「もうLEDに交換しましたよ・・・。」

あっち:「えっ!わからなかった。」

こっち:「でしょ~。」

交換してみればわかりますこの違和感のない完成度・・・。

by Yama

110W型が今熱い!!!!!

110W型お得得得じょ~ほ~~~!!!!!!!

110W型(高輝度)の一部の部品が変更になることに伴い、

現在保有している製品在庫約100本分と

部品在庫を保有している約1,000本分を特別価格にてご提供します!

えっ!この品質でこの値段!?なんて驚いて、倒れて、頭打って、

血を流して、出血多量で運ばれるなんてことにならないように

心の準備をしていただいてからお問合せください。

逆に期待が大きすぎて、落胆することがないようにもしてください。

とにかく110W型をみんなで導入してこの夏を乗り切ろう!お~!

By Yama

展示会後の状況

5月に2回の展示会に出展し、

去年以上の反響の大きさに正直驚いている今日この頃・・・。

企業の省エネ対策の本気度を実感しています。

今どこのメーカーも在庫がないようで、

納期の問い合わせだけ聞いてくる方もいらっしゃいます。

うちもより多くのご注文に対応できるように在庫保有数を今までの3倍に増やします。

具体的に検討しているお客さまほどシビアな納期を要求されるものです。

少しでもお客様のご要望に応えられるよう努力するのが

私たちの使命なのかとも感じます。ただし体力の続く限り・・・。